ユーザー車両紹介

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今回は、レイブロスユーザーのiijimanさんのNEWマシンの紹介です。
これ・・・これは・・・目を疑うマシーン、世界でも超限定の350台限定マシーンだったはず。
 
ムルシエラゴの中でも超プレミアムマシーンのランボルギーニ ムルシエラゴ LP670-4 SV です。

LP670-4 SVの内外装は、フルカーボンで武装され、ディアブロよりボディサイズが大きくなっているに関わらず、重量はほぼ変わらないという神業が施されています。

エンジンは、伝統の水冷V型12気筒DOHCエンジンで670馬力を発生させています。
ちなみに670馬力だからLP670だそうですが、この桁違いのハイパワーを4WDで余すところなく地面に伝えなんと最高速度は342km/hと発表されています。
 
速いだけではなくブレーキのF・Rのキャリパーとローターの大きさは国産では見れないサイズでカーボンセラミックディスクブレーキが採用されています。

iijimanさんがランボルギーニをこよなく愛することは知られていますが、このスーパープレミアムマシーンをご購入とは脱帽です。
末永く可愛がってください。

 
 
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・ホイール
TE37SL 1795+12 5-114 プレストグラファイト

・タイヤ 
TOYO DRB 255/40-17

全塗装。。
他いっぱい

 
全日本ツーリングカー選手権グループAの頂点を目指し、GT-R(BNR32)が復活、デビューからレース終焉まで、衝撃の29連勝伝説はまだ記憶に残っています。
当時、巷では有名チューニングメーカーがこぞってBNR32のコンプリートカーを開発し、世にBNR32の凄さを広めていきました。
20数年の年月を経た今日でもBNR32の輝きは失われず、自動車好きを魅了し続け、アルミホイールは言うに及ばず数え切れないチューニングパーツが販売し続けらております。BNR32のハイパフォーマンスをチューニングパーツを通じて楽しむのも良いかもしれません。
 
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・ホイール 
RE30 
F:1980+40 5-120
R:1990+38 5-120
ブラックマシニング

・タイヤ 
TOYO T1R 
F:235/35-19 
R:255/30-19

フロント レイスポーツ10㎜スペーサー装着

 
3シリーズのプラットフォームをベースにステーションワゴンのボディをまとったツーリング(E91)は先代のモデルに比べるとひと回り大きくなったボディによって、ラゲージスペースは拡大されました。
E91に搭載されるエンジンは160kW/250N・mのパワー&トルクを発生する2.5Lの直6DOHCで、電子制御6速ATが組み合わされます。
縦置きエンジンや前後50:50の重量配分など、BMW車の特徴を受け継いだE91は高い走行性能が約束されます。
E91の大きなボディとその走りに負けないようなアルミホイール&タイヤの選択が必須ですね。
 
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・ホイール 
RSワタナベ8スポーク
F:1670+35 5-114 
R:1680+35 5-114  ブラック

・タイヤ 
ダンロップ DIREZZA DZ101 
F:205/55-16 
R:225/50-16

他、ノーマル。。。計画中
 
 
世界で唯一のロータリーエンジン搭載の4ドアスポーツカーであるRX-7が衝撃的なデヴューをした記憶はまだ鮮明に残っています。
ロータリーエンジンをフロントミッドに搭載し前後の重量配分はほぼ50:50という理想値を実現したRX-7に、さらなる運動性能を与える為は、軽量かつハイグリップなホイール&タイヤが不可欠だと思います。
 
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・ホイール 
VOLK TRINITI-V 2095+15 5-115 マッドブラック※特注

・タイヤ
ミシュラン ラティチュードスポーツ
255/40-20

・車高調 
アイバッハ

・ブレーキ 
brenbo 前後キット

 
クライスラー300Cはアメリカのクラシカルなスタイリングと新しさを両立させた4ドアセダンで、各部にメッキ部品を採用しデザインセンスは独創的です。
エンジンは3.5LのV6SOHCと5.7LのV8OHVの2種類が用意され圧倒的なパワー&トルクを発生します。
FR方式を採用しているところも見逃せず、ABS、ブレーキアシスト、トラクションコントロール、ESPなどの安全装備も万全です。この独創的なデザインセンスにマッチしたアルミ&タイヤを選ぶのは心が躍りますね。
 
 
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・ホイール 
VOLK G2 1985+45 5-112 フォーミュラーシルバー

・タイヤ 
ハンコック VENTUS V12evo 235/35-19
スペーサー レイスポーツ F:3㎜ R:5㎜

約20年ぶりにプレミアムスポーツクーペとして復活したシロッコは、クーペが消えかけている日本市場のカンフル剤となる存在です。
シロッコには1.4L直4ツインチャージャー(160ps/24.5kg-m)と2L直4ターボ(200ps/28.6kg-m)が搭載され、走りを意識したドライバーに好評で、インテリアもドイツ車らしい機能美が感じられます。
ロー&ワイドで独特なシロッコのフォルムは印象的で、ゴルフとは一線を画し、扁平タイヤ、社外アルミホールを、装着することで個性が光りますね。
 
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・ホイール 
グラムライツ 57G 1875+48 5-114 ハイパーブロンズ
 
・タイヤ 
ダンロップ DIREZZA DZ101 225/45-18
タイヤワンサイズ大きめ
 
 『フォルティス(FORTIS)』は、ラテン語で「勇壮、勇敢」という意味があり、
 このフォルティスをベースにランサーエボリューションXは作られており、そのポテンシャルはまさに勇壮、勇敢です。
ラインナップにはランエボⅩと同じ4B112LMIVECインタークーラーターボエンジンを搭載し、シングルスクロールターボチャージャー化することにより中低速重視のセッティグをしたモデルもあります。
ACD(アクティブ・センター・ディファレンシャル)やフロントヘリカルLSD / リヤ1.5WAY機械式LSDを装備するモデルにいたっては羊の皮を被った狼としか思えないですが、このハイパワー、ハイポテンシャルを受け止めるアルミホールやタイヤを選ぶのも楽しいですね。
 
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チューニング内容
 
・ホイール 
シュティッヒレグザスS120 
F1980+38 5-114 
R1990+38 5-114 SPT
 
・タイヤ 
 ファルケンZIEX912 245/40-19
 
・マフラー 
タナベ
 
・エアロ 
WALD
 
・シートカバー 
Clazzio
 
 
ミニバンの国産フラッグシップといっても過言でないトヨタ・アルファード。
最上級を創造した室内空間に、デュアルパワースライドドア、バックドアイージークローザーなどを装備し、ツインムーンルーフや本皮シートのパッケージまで用意されるアルファードは、来訪者のため息が聞こえてきそうです。
エクステリアは上品なグリルやライトによりエレガントな存在感を醸し出しおり、社外エアロパーツやアルミホイールで引き締めることにより、優美さと強さを併せ持つ完全な存在になるかもしれません。

 
 
 
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チューニング内容
 
・ホイール&タイヤ
ビレッドスタージャパン ダートXC 1570+19
グッドリッチ KM2 30×9.5-15
 
グラムライツ 57JX 1665+0 5-139 ブロンズ
ヨコハマ ジオランダーM/T 225/75-16
 
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・足回り・ステアリング
ワイドトレッドスペーサー F&R:25㎜
タニグチ2inchアップキット
ジャダーストップリング
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・ブレーキ・駆動系
ステンメッシュホース
ディクセル(パッド)
LSD(予定)
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・電装系
NGKイリジウムプラグ
NGKプラグコード
ホットイナズマ
アーシング
シビエフロントフォグランプKIT
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・給排気・冷却系
アピオ純正交換エアエレメント
スズキスポーツマフラー
ハイブリッジファーストセンターパイプ
ATクーラー(予定)
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・エンジン
NAGバルブ
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・ボディ・エアロ
オフロードフロントバンパーランプステー
ブリッドMAX2
90㎜オーバーフェンダー(予定)
F&Rバンパー加工(予定)
ロールゲージ(予定)
ジムニーが誕生して40年になりますが、JB33型はJB23型をベースに、スイフトのエンジンを搭載し、オーバーフェンダーなどを装着したモデルです。
ジムニー伝統のラダーフレームや、前後リジッドアクスルサスの形式は受け継がれつつも、新設計の衝撃吸収フレームやサスペンションなどによって、高速での操縦安定性と悪路での走破性に更なる磨きがかかりました。
走りのジムニーに豊富なチューニングパーツを装着することで、異次元の走りへドライバーを導くでしょう。
 
 

                                                           
 

2011年12月

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