みなさん、いかがお過ごしですか、1ヵ月以上のご無沙汰となってしまいました。
ここ2、3日は急に寒くなってきたのでスタッドレスタイヤの付け替えに来ていただく方も増えてきて
冬本番という雰囲気になってきました。
街でも、ダウンジャケットやコートの人が急に増えてきて、冬だなあと感じます。
話は変わりまして、今日の話題はタイヤについてです。
リーズナブルな価格と日本製ということで20インチなど大口径タイヤでは人気のNITTOタイヤですが、
実はすべてのサイズが、MADE IN JAPAN ではないんです。
20インチでも なぜだかわからないんですが、235/35-20 だけは、違うんです。(他サイズもあるのかわわからないんですが・・・)
なんと、このサイズは、MADE IN USA 、そう、アメリカ生産なんです。
ここ2、3日は急に寒くなってきたのでスタッドレスタイヤの付け替えに来ていただく方も増えてきて
冬本番という雰囲気になってきました。
街でも、ダウンジャケットやコートの人が急に増えてきて、冬だなあと感じます。
話は変わりまして、今日の話題はタイヤについてです。
リーズナブルな価格と日本製ということで20インチなど大口径タイヤでは人気のNITTOタイヤですが、
実はすべてのサイズが、MADE IN JAPAN ではないんです。
20インチでも なぜだかわからないんですが、235/35-20 だけは、違うんです。(他サイズもあるのかわわからないんですが・・・)
なんと、このサイズは、MADE IN USA 、そう、アメリカ生産なんです。
一緒に写真に写ってるもう一方のサイズは、225/35-20 なんですが、なんとなく雰囲気が違うんです。
日本製は、タイヤが積んであってもサイズがわかるようにサイズごとにラインのようなものが入ってあったり(全てがそうではないですが)
バリ取りがきちんとされてたりとなかなか芸が細かいんです。
おの点アメリカ製はどことなくその辺がおおらかな感じがします。
どちらがいいかは別にして、こんな所にもお国柄がでるのかなあと思ってしまいました。
最近は、アジアのタイヤメーカーもどんどん日本に進出していますし、日本のメーカーでも同じ銘柄でもサイズによっては自社の海外工場で
生産しているサイズと国内工場で生産されているサイズとがあるタイヤもあります。
ミシュランやピレリなんかは、以前からいろんな国で生産されていたものがありました。
ちょっと違った視点でタイヤをみてみるのもいかがでしょうか? なかなか面白いと思いますよ。
それではまた。








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